最近、キンドル出版について考えていました。

実際にキンドル出版をされている方にコンタクを

とって実績を見せてもらっていました。

恐らく、私の近々キンドルで本を出すので

デビューしたらお知らせします。

 

 

キンドル出版は儲かるのか?

 

無茶苦茶、儲かるって事は無いようですが

ランキング1位を取るとお小遣い程度に儲かる

事が分かりしました。

 

 

ランキング1位を取りオススメになれば

3ヶ月で、月3万円程度になる様です。

 

実績を見せてもらった中でも、全然儲かっていない

本もありました。

 

ランキングは、200位ぐらいの本だったと思います。

そうなると、ほとんど収入になっていませんでした。

 

やはり、ある程度稼ごうと思うとランキング上位を

意識して作成しなくてはいけないです。

 

 

キンドル出版は費用が掛かるのか?

 

 

キンドル出版するのにアカウントが必要ですが、無料で作成できます。

 

また、表紙や文章の代行を頼むと費用が掛かりますが

全て自分で出来るので無料です。

 

表紙は重要な部分と言わていますので、外注する方が

多いと聞きますが、色々とリサーチすると自分で作れる

のであれば、サクッと作成した方が良いかもしれません

 

キンドルアアカウントを作ってみよう

 

誰でも、アカウントを作成するの無料なので

私は今後の事も考えてアカウント作成しました!

 

まずは、Amazonのページにいきます。

 

Amazonのページの一番下へスクロールする

Amazonのサービの一覧があります。

 

 

 

 

 

この中から

を選択します。

すると、kindleセルフ出版ページへ飛びます。

 

 

右にサインインがあるので

アマゾンのアカウントを持っている方ならすぐに

ログインできます。

 

KDPの新規作成のボタンがあるので押して作成画面へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この様な画面出てきますので必要事項を記入して

KDPアカウント作成で進みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで、必要事項を入力します。

※こちらは、日本語記入で大丈夫です。

 

次に進みますと

 

 

 

 

 

 

 

ここは、「いいえ」を選び次に進みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

必要事項を選び、記入します。

 

 

 

 

 

 

 

住所・名前を記入するのですが、

※全て英語(ローマ字)で記入します。

 

郵送先の住所は定住所と同一を選択ます。

仲介者して行動する代理人ですか?

では、「いいえ」を選択します。

 

 

 

 

 

 

 

ここでは、

米国のTINかつ外国(米国以外)の納税者認識番号を持っていない

をチェックします。

 

次へ進むと、確認画面が出てきますが気にせず

「保存して続行」をクリックします。

 

画像がありませんが、

 

 

Form 1042-sに関して聞かれます。

ペーパーレスを希望

 

電子署名に同意する

私の電子署名を提供することに同意する

 

にそれぞれチェックします。

 

 

次へ進むと

 

売上げが上がれば、報酬が振り込まれるので

銀行口座の登録します。

 

 

これで、いつでもkindle出版出来る準備ができました。

 

kindle出版を諦める方は、税金に関する質問が多く

よくわからないから という事を沢山の人から聞きます。

 

参考程度ですが、まずはアカウントを持って

出版出来る準備をすると良いと思います。