Kindle出版しました!

 

今月末に出版する目標を持って作成していました。

文章を書くのに時間が掛かりましたが、簡単に出版できました。

ひょっとして、誤字脱字があるかもしれませんが・・・。

 

とにかく、今回は

 

やってみる事

とにかく出版しみる

 

ことをやってみました。

 

 

因みに、表紙は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな表紙です。

 

 

 

出版記念とし

 

10月2日(火)17:00 〜 5日(木)16:59  まで無料キャンペーンを致します。

 

ちなみに定価は、100円です!

 

 

出版してわかった事

 

戦略を持って出版すればよいと思いました。

 

Kindle出版と言っても、文章がかければ誰でも出版できるとい事です。

また、色々なジャンルで出版できペンネームでもOKとなる事が本名を出さずに

稼げる事も可能だということです。

 

また、紙の本であれば最低10万文字書かないといけないと言われていますが

電子書籍では1万文字でも数千文字でも出版できるという事です。

 

後は、価格が自由に決められ無料キャンペーン(回数限定)を打てるという事です。

 

なので、次回以降は戦略的に本を書いていかないともったいないという事です。

 

Kindleで出版する為の戦略

 

企画を考えます。

色々やり方がありますがまずは、ゴールを決めます。

 

ゴールとは何か?

 

最終的に何をするのか?

 

ライバルをリサーチをした結果ですがほとんどが

 

高額な商品を販売する為

 

だとわかりました。

 

その為には、色々な手順を踏んでいるのですが

商品を売る為ではなくメールアドレスを取得する為

だけの方もいました。

 

色々と調べた結果ですが、アドレスの取得率は3%だという結果

があるようです。

 

ある有名起業家が言っていましたが、Kindle出版では戦略も何も

しなくてもよい

 

という見解を持ってい方もいました。

 

何故なら、権威性を持つための出版だと言っていました。

 

話は戻りますが

 

モノを売る場合は、何か商材を決めてそれにそって書けばよい

だけなので、意外に簡単に書けるかもしれません。

 

メールアドレス取得の為だけだとしても、どの分野に興味のある方の

メールアドレスを集めるかによって書く内容が変わってきますが

決まれば、検索をしてキーワードを決めて記事を書けばよいだけです。

 

 

権威性を得る為の出版は、自分はどの分野でアピールすべきなのか?

を考えて出版すれば自己アピールにも繋がります。

 

 

しかし、どの戦略をとるにしろ同じ分野で数冊書けば

自然と権威性が出るので私は権威性だけの出版だと勿体ないと思います。

 

Kindle出版か無料レポートの違い

 

Kindle出版社と無料レポートの違いは

あまり無いと思います。

 

無料レポートでは音声レポート・動画レポートもありますが

Kindle出版では、私の知る限りでは文章のみで構成されています。

しかも、ボリュームの関係上最低1万文字が必要と言われている為

労力的には、Kindle出版の方がキツイと思います。

 

 

また、Kindle出版では販売されているので販売する価格にもよりますが

最低数十円入ってきます。

 

 

仕組みを作る労力は、無料レポートもKindle出版も変わらない気がします。

 

 

無料レポートだと、稼ぐ系の方が多いと思いますが

広くリーチが出来る意味では、Kindle出版がよいかもしれません。

 

 

何故なら、画像付きで料理本も出版できたり趣味の分野で出版出来るので

普通の人のアドレスが手に入る可能性があります。

 

リーチを広げる意味では、Kindle出版が優位な感じがします。

 

みなさんも、Kindle出版を挑戦してみてくだい!